Zガンダム2 舞台挨拶 -2
心に残ったシーンは?みたいなの問いに・・・
古谷アムロ、
今回アムロ出番少ないんだけどその中からシャアとエレベータの中でを挙げる。
無重力の感覚は怖い>ララァに会うのが怖いんだろ?プ>ムキー!!
冗談でシャアと2人きりになれてウホ・・・みたいな事を言って、ちょっと場が引く。
種じゃないんで、会場に腐女子はあまりいませんて
池田シャア、
カミーユがフォウに思い出を語るシーンを挙げる。
父がどうとか、母がどうとか・・・確かにぼくもあのシーンはいいと思った。
その後、監督に「シャアにも同じようなシーンお願いします」と投げやがった。
会場「お~!?」
古谷「それ、すごく長くなりませんか?」さすが古谷、投げたパスは逃さない。
飛田カミーユ、
「アクシズのガザCが出てきたところです。
ハマーンの機体はちゃんとハマーンカラーになっていて云々」
会場全体(そういう事を聞いてるんじゃないと思うが・・・)
古谷「あー、彼はMSオタクだからねぇ」すかさずフォロー。
ぼくはこの時、まだ試作原型段階のHGUCガザCは確実にキット化されると確信した。
禿、
ハマーンはねぇ、あんなかっこつけてるけど
わざわざシャアに会うためにあそこまで出てきたんですよ、バカなんですよ、と。
その後もバカを連呼。
どうもハマーンが「ツンツン」ではなく「ツンデレ」だという事がいいたいのか?
禿「"これが百式か!"とかかっこつけてるけどねぇ、バカなんですよ」
池田「それに対し"そうだ"と答えるのもねぇ」
会場沸く。
| 固定リンク


コメント